頽落(たいらく)というのはハイデガーか使った言葉だと思う。「存在と時間」38章。──もちろん元はドイツ語だろう。
やはり、存在と時間は読まねばならない。
上級へ
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初級から始めたテニス。
今は中級で、
春からは上級に上がれることになりました。
とはいえこれは、純粋に実力ではなく、
ちょっと事情もあるし、
実際中級には、わたしより上手い人もいるんですが。
ショットの1つ1つは、本当にまだまだで、
精度も高くなく、
いまだに正解すらわからない部分がいくつもあるんですが、
試合...
5 日前

1 件のコメント:
『存在と時間』は例えば死刑を宣告されるとか、がんの末期で余命3か月と宣告されるかして自分自身の死を覚悟しないとハイデガーが何を問題にしているのかわかりにくいかもしれないと思いました。哲学書が難しいと感じるのは問題意識がなかなか共有しにくいせいだと思います。
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