明らかに自分の意思で孤立してるような気もするが、客観的な判断はできない。私というものが関係に存在するのであれば、あんまり良い状況ではないことは確かかもしれない。
関係に存在するというのは、ある対象との間が存在するということである。時間的および空間的な拡がりを持つ誰かもしくは何かである。
いずれ、帰るところがなくなるのだろうな。
それはすこし、あるいはとても嫌だな。と思う。
必要とされたいとは思うが、それは愛とは別のもの。
すちゃらかで適当な奴なので、まあ、仕方がないやね。しょーもないの。
というわけで、オゥヴォア。
上級へ
-
初級から始めたテニス。
今は中級で、
春からは上級に上がれることになりました。
とはいえこれは、純粋に実力ではなく、
ちょっと事情もあるし、
実際中級には、わたしより上手い人もいるんですが。
ショットの1つ1つは、本当にまだまだで、
精度も高くなく、
いまだに正解すらわからない部分がいくつもあるんですが、
試合...
5 日前

0 件のコメント:
コメントを投稿