地下鉄。太い竹の束を抱えている人を見かける。買ってきたのでしょうか。何をするんでしょう。
竹、鯉のぼりの竿とか、物干しの竿が竹でしたね。まあ、畑の裏山に孟宗竹の竹林があったので、普通に竹は入手できたのですが。竹に被せてお湯をかけると縮んでピッタリくっつくチューブを使っていたのを一度見かけた記憶がありますね。
>物干し竿カバー
商品情報>>
気まぐれでググってみたら、まだあるんですね。少し田舎では現役でしょうか。
2件の本屋を通り過ぎて、3件目を過ぎたところでルバイヤートを買うのを忘れたことに気づいて、すこし戻る。
その題名は、4行詩の複数形、とのことです。
買ってから気がつきましたが、青空文庫で読めますね。
『図書館詩集』刊行!
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ぼくの第十詩集にあたる『図書館詩集』が7月30日に刊行されました。版元は書肆リヴェルリ。長らく左右社の編集者だった東辻浩太郎さんが独立してはじめた新しい出版社の最初の本です。
各地の図書館で滞在制作するシリーズ、もとはウェブマガジン「水牛」に2022年11月から2023年10月にかけて連載していただいたも...
5 日前

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