へたれている記事などは誰も読みたくないんじゃないかと思う。読むのは大丈夫だとして、多分あんまり読んでも楽しくない。楽しいものだけ書くというのはそれはそれで余分なフィルターを通ることになるのだが、果たしてどちらがよいのであろうか。
ていうか、へたれているのか? と言うと、そうかもしれない。凹んでいるのではなくてへたれている、へたれってなんだよ説明してくれよ。という要望にはお応えできないので許してください。単純じゃないので、ちょっと説明ができないのです。
理性的にはまったくなにもへたれる理由はなくて、場合によっては嬉しいとさえ言えるんじゃないかと思う。じゃあ、なんでへたれなのか。まあ、中也のように言うなら、野望が紛糾しているのだろう、か。
まあ、へたれる余裕があるというか出てきたのね。ふにゅ。
とうわけで、何か新しいことをしないと──あ、まあ新しくなくても良いわけだけれど──いけないと思う今。
少し前は、小説を書いていたが、もう全然書いてない。ペソアみたいに断章を書こうかしら。いやそれは真似であるし、そもそも書けないのではないか。その前に断章を読め、と言われる。読めと言われるともう本がいっぱいあるので、これを読んでもばちは当たらない。
じゃあ、読もうかー。
上級へ
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初級から始めたテニス。
今は中級で、
春からは上級に上がれることになりました。
とはいえこれは、純粋に実力ではなく、
ちょっと事情もあるし、
実際中級には、わたしより上手い人もいるんですが。
ショットの1つ1つは、本当にまだまだで、
精度も高くなく、
いまだに正解すらわからない部分がいくつもあるんですが、
試合...
5 日前

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