釣りキチ三平が映画化とか。
懐かしい。一平じいちゃんの葬式とか、魚神さんの月面宙返りのシーンとか目に焼き付いていますね。毛針散人(字が不明?)の石化けとか。インパクトのある稠密なマンガだ。
その後読み返すことはなかったので、今は行方不明。旧宅のどこかにあるはずなのだが。
今ならもう一回読んでもよいかも。とか思う。(でも行方不明)
平成版という新作が出ているので、そっちを買ってみるか。
思えば、藤子マンガを卒業してから読んだのが、三平と、BJとレース鳩0777だった。
レース鳩0777はマイナーだな。
『図書館詩集』刊行!
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ぼくの第十詩集にあたる『図書館詩集』が7月30日に刊行されました。版元は書肆リヴェルリ。長らく左右社の編集者だった東辻浩太郎さんが独立してはじめた新しい出版社の最初の本です。
各地の図書館で滞在制作するシリーズ、もとはウェブマガジン「水牛」に2022年11月から2023年10月にかけて連載していただいたも...
3 日前

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