絵とか美術品、よりは、埴輪や縄文遺跡を見る方が好きな気もするが、大小が比較できるほどの差は実際にはないのかもしれない。
画家とか絵とかは興味がないわけではないのだけれど、とっかかりがないのである。
画家の名前で知っているのはレンブラントとノーマンロックウェルくらいである。それだって名前だけでどんな絵を描くのかよく知らない。
まあ、しかし。
レンブラントはちょっと見てみたい。と思っている。
『図書館詩集』刊行!
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ぼくの第十詩集にあたる『図書館詩集』が7月30日に刊行されました。版元は書肆リヴェルリ。長らく左右社の編集者だった東辻浩太郎さんが独立してはじめた新しい出版社の最初の本です。
各地の図書館で滞在制作するシリーズ、もとはウェブマガジン「水牛」に2022年11月から2023年10月にかけて連載していただいたも...
3 日前

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