数学で出てくる高々(たかだか)という響きが好きだとふと思った。
無いだろうと思って、Wikipediaで調べてみたら予想に反して載っていた。
そういえば、先日本屋で距離空間の本がふと目にとまったので、ちょっと立ち読みしてみた。とりあえず、距離空間をやっておけば、ちょっと威張れる(いや嘘だ)かもしれない。
──とか思って買いそうになったが、やめた。
距離空間と言えば、位相空間の部分集合という認識でよいのだと思われるが、位相のなんたら(忘れている)という文庫を買っていたはずだが、どうなったのだろうか。
『図書館詩集』刊行!
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ぼくの第十詩集にあたる『図書館詩集』が7月30日に刊行されました。版元は書肆リヴェルリ。長らく左右社の編集者だった東辻浩太郎さんが独立してはじめた新しい出版社の最初の本です。
各地の図書館で滞在制作するシリーズ、もとはウェブマガジン「水牛」に2022年11月から2023年10月にかけて連載していただいたも...
3 日前

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